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    紐靴を通す穴のことを鳩目(アイレット)といって大きさや色、仕様など、様々なタイプのものが存在しています。

    ウチの手作り靴教室では常時10種類くらいの鳩目を用意しています。革や素材はもちろんですが、鳩目のような小さなパーツで靴の全体イメージが大きく変わったりします。
    池山6
    ↑ISさんはどの鳩目にするか検討中。その存在で、かなり印象が変わるので悩んでしまいますよね

    ブロンズの小さなタイプを使えばクラシックな印象になるし、大降りなニッケル(シルバー)を選べはカジュアルな印象になる。そして天板に色を塗ってあるタイプを使えば少しポップな印象になります。
    難しいけれど、面白い!こういう部分にも手作り靴の良さがあると思います。

    石丸靴工房は、鳩目の使い方にもこだわっています。

    ☆お問合せ及び見学希望はこちら☆

    下北沢の手作り靴教室
    石丸靴工房



    靴のサンプルロゴ




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